ケージをDIYしてみた
迎え入れる。もう決めてしまった。不安との戦いに一緒に暮らしたいが勝った。
だって可愛いんだもん。
2020年4月27日

とにかく作ろう
「ケージ」「クレート」初めて聞く言葉がならぶが、とにかく準備しなくちゃという焦り。嫁さんからの指令もあり、ありものの材料でケージを作ることに。棚を作ったり、テレビ台つくったりで余った材料は結構あった。
昔、棚の支柱で使っていた木材が使えた。
この支柱に今回新たにホームセンターで仕入れた、細い木材をボンドで付ける
なんとなくケージのように

当初、下の写真のように、かなりやばめの掘っ立て小屋のようなケージが完成したのだが、嫁さんに一瞬で却下され一旦解体することに・・・
(出来た時は、子供と作った力作くらいに思っていたのだが、今見ると自分でもひどいと思う。酔っ払っていたのだろうか)

結局、突っ張りで一本柱を入れ、蝶番で取り付けて、開閉式に。
床は掃除しやすいように、タイヤを付けたすのこ状に。
節々に不安は残るものの、とりあえずは大丈夫だろう。と思うことに。
そして、無事迎え入れる事ができました。

お察しのように、細い角材はガジガジされて、すぐに無くなります。
100均で購入したアミを結束バンドで括り付けて、今に至ります。
市販のケージだとサイズや形が、しっくりこない家の方には簡単で自由がきくのでおすすめ。
カットはホームセンターでも1カット50円程でやってもらえるので、のこぎりは無くてもなんとかなりますが、インパクトドライバーはあったほうがいいです、5000円台から買えます。













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